ボホール島日帰り観光で絶対行っておきたい観光スポット3選

@wellbeingposi)です。今回の記事では、ボホール島へセブから日帰りで遊びに行った際に、ぜひ訪れておきたい観光スポットをまとめてご紹介しようと思います。 「セブからボホール島行くんだけど、どこまわればいいの?」 「ボホール島の観光スポット、まとめて教えて」 というあなたに向けて、日帰りで訪れることのできるおすすめの場所を3つ厳選してご紹介します。 ちなみに、そもそもボホール島へどうやって個人で行くねん?!という方はこちらの記事でまとめています [blogcard url="https://teriyaki44.com/simatabi-boholaccess"]  

【1】チョコレートヒルズ

ボホール島といえば、チョコレートヒルズといっても過言ではないほど。こちらのボホール島は、世界遺産にも登録されております。 こんもりとした丘が広大な範囲にわたって並ぶ姿は、マリオの世界。シーズン(4~6月)になると茶色くなって、まるでチョコレートがたくさん並んでいるような景色 …に見えるか、見えないかはあなた次第です!!   詳しくははこちらの記事でまとめています [blogcard url="https://teriyaki44.com/simatabi-chocolatehills"]  

【2】ターシャサンクチュアリ

そして、ボホール島のもう1つの名物が「ターシャ」です。ターシャは世界最小級の霊長類で、手のひらの乗ってしまうくらい小さなメガネザル。   そのなんとも愛くるしく、可愛らしく、もろ夜行性な姿に、癒されること間違いなしです。ただ、ターシャはすごくストレスに弱い生き物なので、観察するときは静かに、カメラのフラッシュなどは厳禁でお願いいたします。   詳細はこちらの記事でまとめています [blogcard url="https://teriyaki44.com/simatabi-boholtarsier"]  

【3】ATVバギー体験

上の2つが有名すぎて、こちらのアクティビティはあまり有名ではないですが、ボホール島に行ったら是非とも体験して欲しいのは、この「ATVバギー体験」です。   チョコレートヒルズの周辺の道をバギーに乗って疾走するこちらのアクティビティ。途中で、ローカルな雰囲気が見れたり、チョコレートヒルズと一緒にトリック写真を撮れたりと、道中も楽しいです。   バギーはスピードは出ませんが、舗装されていないでこぼこ道を、豪快に運転するなんて日本じゃ絶対味わえませんからねー。騙されたと思って参加してみてください。おすすめです。   詳細はこちらの記事でまとめています [blogcard url="https://teriyaki44.com/simatabi-boholatv"]  

日帰り観光におすすめ移動方法は?

日帰り観光でボホール島の観光スポットを巡るなら、トライシクルをチャーターするのがおすすめ。セブからのフェリーが到着する、ボホール島の港には多くの現地ツアーの勧誘と、トライシクルの運転手のおじさんが待ち構えています。   大人数ならツアーでもいいですが、夫婦、カップルの場合はトライシクルは2人乗りなので、値段もツアーより安くていい感じ。フィリピンは英語が通じやすく、トライシクルのおじさんたちも英語が堪能なので、行きたいところを伝えるか、とりあえずおすすめの場所に連れて行ってくれ!とお願いし、帰りのフェリーの時間を伝えれば上手に時間配分して、1日ドライバーをしてくれます。   交通機関が発達していないボホール島。バスなどもあるにはありますが、特に日帰り観光の場合、バスを待っていたり、交通機関を探している間に時間が経って、結局行きたいところへ行けなかったなんてことになってしまいかねないので、是非トライしくるチャーターで、ローカルの運転手さんとの会話を楽しみながら上記で紹介した観光スポットをまわって見てください。   人数が多い、トライシクルは不安という方はJTBやベルトらが催行しているツアーを探しすのも1つの方法です。これだと、セブからボホールまでも安心して行くことができますよ。 [box class="green_box" title="ツアーはこちらから検索"]・JTBのボホールツアーを検索VELTRAボホールツアーを検索 [/box]  

まとめ

今回は、ボホール島に日帰りで遊びに行く際のおすすめ観光スポットを3つ厳選して紹介してみました。   [box class="blue_box" title=""] ・チョコレートヒルズ ・ターシャサンクチュアリ ・AYVバギー体験 [/box]   日帰りでは、これら3つと綺麗な海へ訪れるくらいが時間的にもベストかと思います。 とりあえず迷ったら、こちらのスポットに足を運んでみてくださいねー。   今回の記事も最後まで読んでいただきありがとうございます。]]>

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