ファッションの最先端 ミラノで気づいたこと

どうもワクワク追求夫婦(@teriyaki44)のてりやきです。

 

現在地はミラノ。オシャレの最先端の街でミラノの人のファッションを観察していて、その特徴をいくつか発見しました。

オシャレに敏感なそこのあなた!ぜひ、ここに書かれている特徴を取り入れて、最先端ミラノファッションで他と差をつけてくださいね。

 

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ミラノファッションの特徴

 とりあえず、足首をキュッとさせている

まず一つ目の特徴。ミラノの人たちのズボンの足首は必ずと言っていいほどキュッとしています。まっすぐなズボンで なく、足首だけ細いタイプのズボン。リブパンツと呼ばれるやつでしょうか。

いわゆるこういうやつ。とりあえず、ミラノの人はみんな足首を締め付けがちです。かつて足首に大事な人を奪われた恨みでもあるのかというくらいの率です。

ちなみにですが、僕の場合こういうリブパンツを履いても足首が太すぎて何日かするとダルンダルンになります。そして、洗濯するとまた1日だけキュッとするという傾向がみられます。以上どうでもいい情報でした。

 

石田純一を敬愛

上の写真を見てもらってもわかるように、リブパンツを履くからには必然的に靴下は履けません。つまり素足に革靴というスタイルにたどり着くわけです。

これは日本においては「私は不倫は文化だと思っている」という意思の表明であります。つまり、石田純一を崇拝している。ついでにいうと息子のいしだ壱成が出ていた『一つ屋根の下』が好きだ。不倫を文化と捉えながらも、あの家族の絆には幾度も泣かされているというギャップの表明でもあるんですね。


財津和夫:サボテンの花 「ひとつ屋根の下」同一屋簷下(主題曲)

話の飛躍がすぎました。最終的にミラノ人から財津和夫に話が飛んでいってしまいました。すいません。でも、彼らは素足です。とりあえず皆さんも素足になりましょう。

 

前髪はかきあげて、横は剃る

とりあえず、前髪はかきあげています。後ろに流すか、横に流すか。そして横は極端に短くする傾向にあります。(男性のみ)

 

襟はたてがち

襟が立っています。

 

鼻を高くシュッとさせている

方法は不明ですが、鼻がすごくシュッとしています。あと、ほりが深い。つまり、イケメンです。ただし、私の事例からもわかるように、ほりが深いだけではイケメンにはなりません。鼻の「シュッ」が必要なわけです。

ミラノの人はこの鼻の「シュッ」により、どんな髪型でどんな格好をしても格好良く見えるわけです。つまり、結果的にあなたがミラノの人に近づこうと思うと行く先はまず高須先生の元。それだけ最後にお伝えしておきます。

※決して高須クリニックのステマではありません。

 

まとめ

いつもいつも本当にすいません。つい、思いつくと書かずにはいられません。こういうブログ。

ミラノの街を歩くとスーツのオシャレなおじさんから、最先端の若者。もはや絶望しか感じないほどの色気を振りまく美女まで。さすが、ミラノ。レベルが高すぎる。

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